ガラス製温度計 > 小型標準温度計

   
             転がらない角型透明ケース入り
 小型標準温度計
  • 検査成績書またはJCSS校正証明書付。
  • 校正証明書・トレサビリティ関係書類等添付可能(\11,550)。
  • 再検査校正いたします。(料金照会)
  • 単品は木筒入り。
  • 8本組はセットケース入り。
  • 経年変化の極めて少ない安定した材料で製作。
  • ISO等の取得、品質管理に必携。
  • 現場での信頼できる温度計測に最適。
  • 二重管式です。
  • 目盛板が入っていて見誤りが少なくすることが出来ます。
  • 二重管なので目盛が消えません。
  • ケースは透明で耐薬品性に優れたPPケース。(ポリプロピレン)
  • 木を使わないでリサイクル可能なエコケース。
  • ご希望の方には木製ケースも用意しております。
No0(-50〜0℃),〜No7(300〜360℃) 50度間隔で8本
0.1℃
300o
計測時イメージ 透明ケースに入れたイメージ 8本組セットケース入りイメージ 木製ケースイメージ
(希望者のみ)

 特徴
 基準温度計と定期的に比較校正して、現場で使用の各種の温度計のチェック用に使用され、ご需要家の基準温度計に次ぐ温度計として、計量管理にお役立てください。
標準温度計を選ぶポイント
  ・二重管:ガラス管の中に目盛板が入っていて目盛が消えません。(30・35・40cm)
  ・棒  状:ガラス管の表面に目盛が刻まれており特殊インクが入っています。(30cm白・黄色)  
大型二重管標準温度計:40cm基準器仕様、信頼のおける安心の製品。
中型二重管標準温度計:35cm水銀がブルーに太く見える製品。
小型二重管標準温度計:30cm二重管の中で一番安価で購入できる製品。
棒状標準温度計(白)  :30cm標準温度計で1番人気の製品。
棒状標準温度計(黄色):30cm黄色バックガラス管製品。
標準温度計の読取り方
  ・温度計の読取りは、水銀柱の先端を目盛線が水平に見えるところで読取ります。
  ・二重管式は読み取りの位置が正しくない(上下する)と目盛線が水平でなく、ゆがんで見える細工になっています。
  ・温度計の読取りは最大の誤差要因である視差(読取時に生じる誤差)を無くすことが大切です。
  読み取り用拡大レンズを使用すのも視差をなくすのに役立ちます。

 仕様
製品No. 製品仕様 ANDOKEIKI 検査成績書付
価格(税込価格)
*ANDOKEIKI 校正証明書・
トレサビリティ1式付
価格(税込価格)
JCSS校正証明書付
価格(税込価格)
No. 温度範囲(℃) 目盛(℃)
1-05-0 -50〜  0℃ 1/10 0.1 \48,000(\50,400) \59,000(\61,950) \104,000(\109,200)
1-05-1   0〜 50℃ 1/10 0.1 \24,500(\25,725) \35,500(\37,275) \77,000(\80,850)
1-05-2  50〜100℃ 1/10 0.1 \27,000(\28,350) \38,000(\39,900) \79,000(\82,950)
1-05-3 100〜150℃ 1/10 0.1 \31,000(\32,550) \42,000(\44,100) \86,000(\90,300)
1-05-4 150〜200℃ 1/10 0.1 \36,000(\37,800) \47,000(\49,350) \95,000(\99,750)
1-05-5 200〜250℃ 1/10 0.1 \47,000(\49,350) \58,000(\60,900) \110,000(\115,500)
1-05-6 250〜300℃ 1/10 0.1 \54,000(\56,700) \65,000(\68,250) \117,000(\122,850)
1-05-7 300〜360℃ 1/10 0.1 \62,000(\65,100) \73,000(\76,650) \132,000(\138,600)
1-05-8 SET 8本組ケース入 0.1 \329,500(\345,975) \417,500(\438,375) \800,000(\840,000)

*ANDOKEIKI 校正証明書・トレサビリティ1式付は
 検査成績書+校正証明書+トレサビリティ体系図+校正に使用した基準器コピーの1式が付いています。

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